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		<title>デクスターの勝手サイト</title>
		<link>http://www.xn--pckuas3a0w.com/</link>
		<description>海外ドラマの『デクスター　警察官は殺人鬼』の勝手サイトになります。各ページで各シーズンのトレイラー動画の紹介もしていますが、ネタバレの情報の記載をしていますので、まだ見て居ない人は注意をしながら、見る様にして下さい。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sat, 14 Apr 2018 09:58:48 +0900</pubDate>
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			<title>ジョーイ・クイン　（Ｊｏｗｙ－Ｑｕｉｎ）</title>
			<link>http://www.xn--pckuas3a0w.com/jowy-quin.html</link>
			<description><![CDATA[
途中からレギュラーとして登場をしているのが、ジョーイ・クイン役のデズモンド・ハリントンになります。取りあえず、以下が他の作品の出演作品となります。■デズモンド・ハリントンの出演作品（一部）スリーウェイ 誘う女たちエグジット・スピードダークナイト ライジングゴシップガール登場時には結構裕福な人物として登場をしていて、当時は巡査だったデボラから、刑事ってそんなに儲かるの？と聞かれるシーンがありますが、この時は伯父の相続でビルが入って、ビルの収入がある。と回答をしていますが、実は元悪徳警官です。一旦はデボラと男女の仲になり、悪徳警察官を卒業しますが、卒業した途端にお金周りが悪くなります。元々は麻薬課に配属をされていて、当時の配属先で関係を持ったマフィアとシーズン7で、再度脅迫される形ですが、金を貰う様になり、マフィアに手を貸すシーンがあります。結果として受け取ったお金は、自分で使う事はなかったのですが、マフィアを撃ち殺して、それを偽装する当たり、悪徳警察官の名残を垣間見る事が出来ますね。取りあえず、酒癖が悪く、イケメンなので女癖もあまり宜しくないので、個人的にこんなやつが近くに居たら嫌ですかね。女癖が悪い事自体は、イケメン特権なので、許容出来るのですが、酒癖が悪いのと、酒を飲んでいない状態でも、機嫌が悪い時は当たって来る事があるので、マジ勘弁。と言う感じです。髪型が妙に気になる髪型をしていて、何でこんな髪型をしているのかが、見ていて最初の頃は不思議でしょうがなかったです。ダークナイト ライジングにも出演をしているのですが、私も見たのですが全く記憶にないですね。デクスターにも登場をした後なので、それなりの役なのかと思ったら、名前のない警察官役としての登場なので、見ていても気が使ったのかもしれません。
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			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 23:41:18 +0900</pubDate>
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			<title>ヴィンス・マスオカ　（Ｖｉｎｃｅ　Ｍａｓｕｏｋａ）</title>
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			<description><![CDATA[
日系人として登場をしているので、日本人から見ると何となく肩入れをしたくなってしまう、ヴィンス・マスオカ役として登場をしているのがC・S・リーになります。wikiで見て見ると日系人でも何でもなく、本当は韓国生まれの韓国系アメリカ人の俳優さんです。アメリカ生まれではない。と言う事は兵役逃れでアメリカに来てグリーンカードを取得したんですかね。■C・S・リーの出演作品ランダム・ハーツ Random Hearts (1999)ステップフォード・ワイフ The Stepford Wives (2004)アンボーン The Unborn (2009)チェイシング/追跡 Tenderness (2009)ロー&オーダー Law & Order (1998-2002)LAW & ORDER:犯罪心理捜査班 Law & Order: Criminal Intent (2004-2006)ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア The Sopranos (2006)ザ・ユニット 米軍極秘部隊 The Unit (2007)CHUCK/チャック Chuck (2007)名探偵モンク Monk (2008)取りあえず役柄としては、日本人を貶める事を目的にしているのではないか？と言う位に変態的な立ち位置となっていて、年がら年中下ネタの発言をして、時には場を和ませる事があるのですが、大体は空気を読めない的な感じで扱われています。それでも頭は良く、論文がそれなりに名誉ある雑誌に掲載をされたり、学生からは教授として敬われているポジションになります。これってやっぱり、日本人的なイメージですよね。性的には変態だけど、頭は妙に良い。と言う役で、まんま少なくない割合のアメリカ人が日本人に対して抱いているイメージになっていると思います。全体的に見て、主役的な扱いをされた回も1回位はあったのかな。と思いますが、基本的には脇役中の脇役となっていて、見せ場と言うのはそんなにないです。しかし、仕事は鑑識となっていて、鑑識の仕事の精度に関しては非常に安定をしていますし、デクスターの様に、自分が殺害をする為に、鑑識にニセの情報を混ぜる事もないので、現場では非常に頼りにされている一人である事は間違いないですね。
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			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 23:40:16 +0900</pubDate>
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			<title>マリア・ラゲルタ　（Ｍａｒｉａ　Ｌａｇｕｅｒｔａ）</title>
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			<description><![CDATA[
やり手の女警部補として登場をするのがマリア・ラゲルタとなりますが、途中で出世をしていきます。徹頭徹尾、出世の為に男と寝たり、上司をゆすったりと、色々と画策をしていて、警察としてどうよ？と思いながら見てしまいました。役者名はローレン・ベレスとなっていますが、出演は映画よりもドラマ中心と言う感じです。■ローレン・ベレスの出演作品（一部抜粋）NUMBERS 天才数学者の事件ファイルLAW & ORDER:犯罪心理捜査班アグリー・ベティマリア・ラゲルタしあわせの処方箋上記の中で、見た事のある作品がないので、私個人の中では、この役者さんはマリア・ラゲルタと言う事になっています。作中では見ていて、何だか腹が立つ事が多いですし、そもそもの疑問として、結構男をとっかえひっかえしているのですが、女性としての魅力を感じないぞ！と怒りがプンプンとこみあげてきてしまいます。現実的にも日本の会社内でも多いのかな。と言う気もするのですが、職場恋愛とかした事がないですし、したいとも思わないので、ちょっと職場の同僚と寝る。と言う事自体が個人的には理解出来ないですね。同僚であったドークスとも付き合っていた事がありますが、結果としてベイハーバーブッチャーの身代わりとして殺されてしまうのですが、彼女だけはその事を信じる事なく、シーズン7では犯行現場に血痕のスライドが落ちていた事から、ベイハーバーブッチャー事件の再捜査を行い、デクスターを追い詰めます。妹のデボラに対しても疑いの目を向けるのですが、この時のデボラとのやり取りのシーンは、迫真ですね。シーズン7は個人的にはブルーレイで見て、特典映像としてデボラ役の女優さんが、この時のシーンの回想を映像を見ながらしてくれているのですが、お互いの役者魂と、ラゲルタ役の女優さんを褒め称えているシーンが印象的でした。ファイナルシーズンに向けて、デクスターの助けとなっていたデボラの心を崩す事になるきっかけを作った張本人となっているので、役割としてはかなり大事な役割となっています。
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			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 23:39:30 +0900</pubDate>
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			<title>ジェームズ・ドークス　（Ｊａｍｅｓ　Ｄｏａｋｅｓ）</title>
			<link>http://www.xn--pckuas3a0w.com/james-doakes.html</link>
			<description><![CDATA[
デクスターのシーズン2でデクスターの罪である殺人を背負って殺される事になるのが、ジェームズ・ドークスとなります。役者さんの名前はエリック・キングです。■エリック・キングの出演作品（一部抜粋）トゥルー・クライムアトミック・トレインナショナル・トレジャーアイス・プリンセス犯罪捜査官ネイビーファイルCSI:マイアミバーン・ノーティス 元スパイの逆襲ご覧の様に、それなりに有名ドラマにも出演をしています。役所としては、シーズン1からデクスターの異常性を感じとって、シーズン2では本格的に尾行をして、最終的にはデクスターが連続殺人犯のベイハーバーブッチャーである事を付きとめるのですが、デクスターに惚れた、こちらも精神的にちょっとおかしい女性に殺害をされてしまいます。当時のデクスターは、無罪の人間は殺さない。と言う事を信条としていたので、ジェームズ・ドークスに完全にばれた時点で、デクスターは出頭を決意していたのですが、このお陰でデクスターは出頭を辞めて、日々の生活に戻って行きます。デクスターに登場をする刑事の中でも、かなり優秀な方でしたが、ちょっと理性が足りない点が欠点でしたね。イケメンでマッチョな黒人俳優なので、今後も出演作品を増やして行けそうな予感を勝手にしています。シーズン2で死亡（ネタバレすみません）しますが、シーズン7では回想シーンなどで、再登場をしています。取りあえず、デクスターと仲が悪いのですが、私個人的に、こんなに個人を攻撃する様な人を上司だったり同僚に持ちたくないですね。空気が非常に悪くなると思います。
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			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 18:02:23 +0900</pubDate>
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			<title>エンジェル・バティスタ　（Ａｎｇｅｌ　Ｂａｔｉｓｔａ）</title>
			<link>http://www.xn--pckuas3a0w.com/angel-batista.html</link>
			<description><![CDATA[
陽気だけど、時々短期な太っちょ刑事と言う役柄で登場をしているのがエンジェル・バティスタです。役者名はデヴィッド・ザヤスとなっていますが、結構有名脇役と言うポジションに居る俳優さんなのでしょうか。結構な作品に出演をしています。■デヴィッド・ザヤスの出演作品の一部16ブロック9.11への道マイ・ライフ、マイ・ファミリーフィクサーロシアン・ルーレットエクスペンダブルズスカイライン -征服-バーン・ノーティス　元スパイの逆襲LAW & ORDER:犯罪心理捜査班作品の中では、二度の離婚を経験している人物と言う事になっていますが、実生活では女優さんと結婚をして、二人の子供をもうけて、幸せな生活を送っているみたいです。優しそうだけど、顔はイマイチなので、あんまり女性も言いよって来る事もなかったのでしょうが、生活は実直。と言う感じの雰囲気ですね。作中では当時の上司であるマリア・ラゲルタと結婚をして、離婚をする。と言うシーンもありますが、マリア・ラゲルタは個人的には好きにはなれないですね。取りあえず良い役者さんです。ちなみにシーズン7の最後の方で、レストランを買収してオーナーとなり、警察官を辞職しています。何十年も働いてきて、アメリカならそれなりの離職率もあるのかもしれませんが、安定した仕事の警察官の同僚をたくさん作っておけば、余程嫌われていない限り、皆がひいきをしてくれるので、レストラン経営も安定しそうですね。そうした生き方もありですし、非常に大きな財産に思えて、個人的に羨ましいですね。
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			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 17:59:10 +0900</pubDate>
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